ドレス姿で肩が内側に入る原因は?日本橋人形町/姿勢
charebiyouseitai
9月27日
読了時間: 2分

「ドレスを着ると肩が内側に入って見える」
「もっと胸元をきれいに見せたい」
結婚式や前撮りを控えた花嫁様から、このようなお悩みをいただくことがあります。
ウェディングドレスでは、普段のお洋服よりも首・肩・鎖骨・デコルテが大きく見えるため、肩の位置によって正面から見た印象が変わります。
特に巻き肩で肩が前・内側に入っていると、胸元が閉じたような姿勢になり、鎖骨やデコルテがすっきり見えにくくなる場合があります。
さらに腕も身体の前側へ入りやすくなるため、二の腕が太く見えたり、肩甲骨が外側へ広がって背中が丸く見えたりすることもあります。
だからといって、無理に胸を張れば良いわけではありません。
頑張って胸を張ることで腰の反りが強くなり、反り腰につながる場合もあるため、肩だけではなく全身のバランスを見ることが大切です。
美容整体サロンChareでは、日本橋・人形町・東日本橋エリアで、結婚式や前撮りを控えた花嫁様のブライダル整体を行っています。
骨盤・背骨・肩・肩甲骨・首まで全身のバランスを確認し、お一人おひとりのお身体に合わせて整えていきます。
肩が自然な位置へ近づくことで、首から肩、鎖骨、デコルテまで、すっきりとしたドレス姿を目指します。
結婚式当日は正面から撮影される機会もたくさんあります。
ドレス試着のお写真を見て「肩が内側に入っている」と感じた方は、体重だけではなく姿勢にも注目してみてください。
日本橋・人形町周辺で、巻き肩やドレス姿が気になる花嫁様は、美容整体サロンChareへお気軽にご相談ください。



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